OptiNod アカデミー
チャートパターン
チャートパターンシリーズ全7編から、必要な回を選んで始められます。
チャートパターンの読み方 - 圧縮・確認・無効化
圧縮、ブレイクの維持、確認足、無効化価格をもとに、チャートパターンが売買に使えるかを判断します。
ブレイクアウトとリテストのパターン - 終値維持でブレイクは完成する
ブレイク足を1本だけ見て飛び乗るのではなく、終値での維持とリテストの反応で本物のブレイクアウトとダマシを見分けます。
三角保ち合い・ウェッジパターン - 圧縮が解ける場所を読む
三角形やウェッジを事前に方向を当てる道具として使うのではなく、圧縮と最後のブレイク失敗で判断します。
ダブルトップ・ダブルボトム - 2回目の失敗を先に読む
ダブルトップ・ダブルボトムをM字・W字の形で覚えるのではなく、2回目の高値・安値で勢いが失速したか、そしてネックライン突破・割れ後の再テストから読み解きます。
ヘッドアンドショルダー - 右肩を重視する
ヘッドアンドショルダーをネックライン割れの追随エントリーとしてではなく、右肩を基準にした低リスクな仕掛けと無効化条件で捉えます。
Quasimodo(QM) — ヘッドアンドショルダーのSMC版、トリガーは直前高値のスイープです
ヘッドアンドショルダーをネックライン抜けで売買してきたトレーダーが、QMでは左肩の高値をスイープした後に直前の安値が抜けるところをエントリーと見るようになる記事です。トリガーが価格レベルから流動性イベントへ移る理由を、検証済みのBTC・ETH日足の事例で説明します。
Neely Riverチャネル - 中央・減速・逸脱を分けて読む
Riverチャネルを単なるトレンドラインとしてではなく、加速局面・減速局面・逸脱局面ごとの行動に分けて捉えます。